コアレジデンス(Core Residence, TRX)
RM1,186,565.40 から
【割引あり!国際金融特区で永久所有権】KL中心部。MRT2線乗り入れ。アクセス良好なお勧め物件
住所
Persiaran TRX 2, Tun Razak Exchange, 55188 Kuala Lumpur
エリア
コアレジデンス
Bedroom
1 - 3
Bathroom
1 - 2
Square feet
624 - 1022
完成年
2024年第一四半期
建物の階数
50階
総戸数
580戸
所有権
永久所有権
タワー構造
計3棟。タワー1&2の2棟がレジデンス。他1棟がホテル
交通アクセス
MRT駅2路線利用可。MEX含めた4つの高速道路に簡単アクセス。KLCC徒歩圏内
共有施設
スイミングプール/屋上プール/子供用プール/ジャクジー/BBQラウンジ/プレイグラウンド/イベントラウンジ/ジム
開発業者
CORE Precious Development Sdn Bhd

 

部屋タイプ

タイプ 広さ(Sqf) 部屋数 価格(RM)
A1 624 1 1,432,692
A2 688 1+1 1,442,267
B1 817 2 1,689,149
B2 839 2 1,760,520
B3 925 2+1 1,970,176
B4 1011 2 2,093,140
C1 1022 3 完売

 

 

特典情報

・ローン弁護士費用無料
・売買契約書弁護士費用無料
・州政府合意取得費用無料
期間限定8%、5%特別割引ユニットあり

 

開発業者について

Core Precious Development Sdn Bhd
China Communications Construction Group(CCCG)とマレーシアのWCT Holdings Berhadとの合弁企業

China Communications Construction Group
2020年フォーチュントップ500で78位にランクインしている世界的開発会社

WCT Holdings Berhad
1981年創業のマレーシアの大手開発会社。
38年間で17,000戸以上のレジデンスや商業施設を建設。
総開発費(GDV)はRM5.5兆以上である。

 

TRX(Tun Razak Exchange)とは

クアラルンプール中心部、70エーカーの土地にマレーシアで初めてできる国際金融特区。
KLCC徒歩圏内、マレーシア最大のショッピングエリアであるブキビンタンまでも徒歩10分程度。

TRXの開発者であるTRX City Sdn Bhdはマレーシア財務省が所有。
建設予定のオフィスビル、コンドミニアムは合わせて30棟、住宅総戸数は3,800戸。ショッピングモールは2021年完成予定。マレーシアで一番高いタワーとなるExchange 106も建設されている。

担当者のコメント

国際金融特区内で永久所有権は嬉しいところ。
TRXはKLCC, ブキビンタンという市内中心部徒歩圏内、MRT2路線利用可能と立地も抜群。

同エリアに建設されるTRX Residenceよりsqf毎の単価が安いことが特徴。

また2021年4月現在入国できない外国人に対してローンがおりない銀行が多い中、コアレジデンスに対してはローンが降りている実績がある。

 
★弊社サポートサービス★
【物件選択に欠かせない】視察ツアー
【購入後はぜひ】不動産管理
【こちらもお任せ】内装手配
 
★おすすめ物件★
KLCC目の前アイソラKLCC
モントキアラでゴージャスな暮らしを~ペンタモント
超一等地のブランドレジデンスSOソフィテル
★関連記事★
不動産購入時にかかる費用を一挙ご紹介
【期間限定】オンラインツアーのご紹介
不動産購入において仲介業者、エージェントを使うべき5つの理由
【不動産購入】物件選定から入居までの流れ
クアラルンプール近郊の人気5エリアを徹底比較

LOCATION

お問い合わせ
お問い合わせ物件
コアレジデンス

    お名前
    電話番号
    メールアドレス
    メッセージ